溜まっていたこと

こんにちは。zaqです。

今日は学生の皆さんにとっては憂鬱な1日でしょう。
多くの学校では今日から授業が始まるようです。
社会人の皆さんはとっくに仕事が始まっていてエンジンをかけたところに三連休という失速イベントがあり、こちらも憂鬱な1日でしょう。学生ほどではないかもしれませんが。

どちらにせよ私は朝の通勤ラッシュに揉まれて今休憩がてらブログを書いています。

人類に休日は必要か

必要でしょうね
休むことができなかった人の末路が某電○の自殺騒動だと言えます。

夏休みが嫌いでした。冬休みも春休みも嫌いでした。今ももちろん嫌いです。三連休もGWも嫌いです。
まとまった時間が得られるので今までできなかったことができるといえば聞こえはいいように思えますが、逆に言えば何かをしなければいけないということでもあります。

ある人は休むのも仕事だというかもしれません。一理ある。
休みの何が嫌かというと、

  • 再始動するのがしんどい
  • 止まっている気になるのがつらい
  • かといって何かをするエネルギーもない
  • ということに気づかされる。

というところでしょうか。
ただの自己嫌悪でしょうか。しかしその考えにいたってしまったが最後、穴の空いたバケツのようにやる気がなくなっていきます。

生きる希望

を探したこともあります。
僕の場合は酒と飯がうまいことでした。
酒と飯がうまいからクソみたいな世界でも生きていこうと思いました。
生きているだけで価値があると思ったこともありました。死んだら何もなくなるというやつです。

結果、虚しくなるだけでした。
なんで無理して生きていかないといけないのか。
その疑問がなくなることはありませんでした。

死にたいと思っている人

先日、テレビでコミケのレイヤーさんの特集をやっていました。
インタビューに答えていた女性が嬉しそうに「常に死にたいと思っている」と笑顔で答えていました。
「さっさと死ねばいいのに」率直な感想でした。
彼女に何があったのか知りませんが死にたくても死ねない事情があるのでしょうか、あるいは本当は死にたくないのにそう言っているのでしょうか。

どちらにせよ本気で自ら死にたいと言う人はいないと思います。そんな人は怖がりもせず後ろめたさも感じず事情なんてほったらかしでさっさと死ぬからです。


このブログ、自分で書いていて怖くなってきました。
はじめに書こうと思った内容からかなりずれてきました。
どこから狂ったのかわからないしわかろうとする気もないし本題なんてあったかどうかすら覚えていません。

とりあえず事実を挙げるならば、私は生きています。そして、このブログはここで終わります。